こんにちは!学部2年の芦川です。
最近、サスペンションのベルクランクやプッシュロッドの設計を担当するようになり、その過程でサスペンションの歴史やさまざまな機構について学ぶ機会が増えました。
調べれば調べるほど、サスペンションは単に車体を支える部品ではなく、マシンの運動性能やドライバーのフィーリングを大きく左右する、とても重要なパートなのだと改めて実感しています。
そんな重要なパートを任せてもらえたことをとても嬉しく思うと同時に、大きな責任も感じています。
難しく、わからないことも多いですが、それ以上に設計する楽しさがあります。その心意気で、自作部品の設計・製作にも積極的に挑戦し、日々成長できるよう元気に頑張っていきます。

さあ、カート練習ーー! サスぞ!!サスぞー!!!

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