10月

過去の日記はコチラからどうぞ

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2020/10/16


先日文化祭の準備のために研究室に伺う事ができました!
フォーミュラの動画撮影や、
電子制御の検証など先輩の活動を知ることができてとても楽しかったです。


クイックジャッキを分解して
構造を知ることができたので、
一気に進みました

 

  


2020/10/14


こんにちは。クイックジャッキ担当の國府田です。
現在の方針ではアルミパイプに粉黛塗装を使用しようと考えています。
先輩方もアルミの粉黛塗装をした経験が無いとのことなのでわからないことだらけですが、
今回の機会を活かして新しいことに挑戦していきたいと思います。
また、最近では速いフォーミュラーカーを作るために先輩方が意識を変えようと取り組んでいます。
自分もその波に乗るだけでなく、勢いをつけられるように頑張っていきます!


このクイックジャッキを改良中

 

  


2020/10/13


こんにちは、1年の山田日向子です!
遂にプッシュバーの図面が描き終わりました。
自分が考えたものが形になっていて感動しました!
今は製作する時を想像して治具を考えています。
早くこのプッシュバーを製作したいと、
学校に行けるようになる日が更に楽しみです!


治具を考えています

 

  


2020/10/12


こんにちは。山田凜太朗です。
一昨日は寒かったですが、今日は暑くて驚きました。
これから本格的に寒くなってくるので、体調管理に一層気をつけていきたいと思います。
   さてプッシュバーの方ですが、溶接する時に使う治具を考えています。
授業課題の方もあるので、上手に時間を使って進めていけるようにします!


治具のアイデア出し

 

  


2020/10/9


こんにちは、1年の浅田です!
最近、パソコンが壊れる、欲しい車が値上がりするなどと運が悪いです…

自分はタイヤカートのタイヤを落とさないようにロックする機構を考えているのですが、
]問題が発覚し、一からやり直しです…
授業も始まり、課題も多く大変ですが、元気に頑張って行きます!!


形から入るタイプの人間です

 

  


2020/10/8


こんにちは1年の江田です!
現在は、タイヤカートのレイアウトを行っています。
2D CADはさまざまな図形を書く練習を入部してすぐやりましたが,
実際に開発している製品をCADで表すことは初めてなので,
分からないことでいっぱいです。
しかし、上級生の方々にたくさんご教授頂きながら
締め切りまでに間に合わせていきたいです!


タイヤのフロントビューを書いています

 

  


2020/10/7


こんにちは。久保です。
最近は、自分が担当しているタイヤカートの
レイアウトを進めています。
新たに浅田くんも加わり、
3人でより良いタイヤカートの設計、制作をすすめられています!
後期の授業も始まり、なかなか忙しい日々ですが、
大学の授業も、フォーミュラの活動も
気を引き締めて頑張っていきたいと思います。
気付いたらもう秋です。
体調にも気を配りながら生活したいと思います!


メモは欠かさずに!

 

  


2020/10/3


こんにちは!柿沼です!
もうそろそろ10月ですね。

例年ではエコラン全国大会に燃えている時期ですが、
大会の中止により参加できません。
私は昨年、市販車クラスのスーパーカブのライダーを務めました。
愛しのカブちゃんはずっと倉庫に眠ったままで
寂しい思いをしていることでしょう。

カブ!来年のエコランは爆走させてやるからな!惰性走行で!(柿沼)


愛しのカブちゃん

 

  


2020/10/2




3Dスキャン中

 

  


2020/10/2


こんにちは!小林和希です。
お待たせしましたっ!

今日は三次元測定機について詳しく説明します!
千住キャンパスのものづくりセンターでATOS Scan Boxという三次元測定器を使用して、
先日ご支援いただいたエンジンを3Dデータ化してきました。

この三次元測定機は、測定器内部のセンサーから青いレーザーを測定対象に向けて発射し、
形状をポリゴンメッシュという頂点、辺、面の集合体でできた3Dデータで出力します。

センサとテーブルを合計7軸で動かせるため、様々な位置から測定を行うことが出来ます。
様々な位置から測定を繰り返すことで、測定対象の形状をデータ化します。

測定回数を増やすほど、より細部まで測定できる一方でデータが増大していくため
処理に時間がかかったりと、とても扱いづらいものになってしまいます。
そのため、なるべく少ない回数で測定ができるように測定位置を工夫する必要があります。

わずか1〜2秒程度でレーザーが当たる範囲の測定が完了するため、
接触式の三次元測定機と比較して極短時間で測定することが可能です!

今回の測定でご協力いただいた、千住ものづくりセンターの方々ありがとうございました!!
応援してくださる方々のためにも開発頑張っていきます!(小林)



3Dスキャン中